制度の改定履歴
ANAのステイタスとSFCは改定が続いています。公式が発表した内容だけを時系列で残しています。 観測記事の推測は載せません。
- 2026年9月30日予告
2028年改定の詳細を、この日までにあらためて案内すると公式が明記している。当サイトは発表後すぐに反映する。
影響: SFC会員と、これからSFCを狙う人の全員 / 出典
- 2026年9月2日予告
アメリカン・エキスプレス発行のSFCゴールド/プレミアムが、この日の申込分から年会費改定。新しい年会費は未確認。
影響: アメックスでSFCへの切替を考えている人 / 出典
- 2026年7月31日終了
ANAリサーチが新規登録を終了。ライフソリューション対象サービスとしては既登録者のみが使える。
影響: ライフソリューション基準で7サービスを埋めようとしている人 / 出典
- 2026年6月25日見直し表明
2028年改定について「継続的に検討する」と表明。制度の詳細は2026年9月末までにあらためて案内するとしている。300万円という基準やLITEのラウンジ不可が維持されるかは未確定。
影響: SFC会員と、これからSFCを狙う人の全員 / 出典
- 2026年5月19日改定
国内線の運賃体系が変わり、積算率と搭乗ポイントが刷新された。フレックス100%・400ポイント、スタンダード80%・200ポイント、シンプル70%・100ポイント、セール50%・0ポイント。
影響: 国内線でPPを積む人の全員 / 出典
- 2026年4月23日発表
SFCを2028年4月1日からSFC PLUSとSFC LITEの2区分に分けると発表。ANAカードとANA Payの年間決済額300万円以上でPLUS、未満でLITE。区分判定は毎年行われ、既存会員も全員が対象。新規入会時は100万ライフタイムマイル到達者を除いて一律LITEから始まる。
影響: SFC会員と、これからSFCを狙う人の全員 / 出典
いま有効な条件は ステイタス獲得条件 と SFC 2028年改定 に反映しています。